【痴漢体験談】1人目:28歳OL・さとみ

年齢:28歳(推定)
職業:OL(おそらくw)
身長-体重:158cm-48kg(推定)
特徴:黒髪ロング、石原さとみ似、くびれ
プレイ期間:2014年1月~3月頃

私が新たな性癖に目覚めた、
どっぷりハマるきっかけとなった女性が、彼女。
ロングヘアーで石原さとみ似の美人さん。

推定とか、
おそらくなどと曖昧な表現をしているのは、
彼女に直接聞いたわけではないからですw

彼女とは、
およそ3ヶ月ほど関係が続きましたが、
直接会話をしたり、メールなどをしたことはありません。
なので、私の見た感じと想像で書いていますw

彼女は、ほぼ毎朝、
同じ時間に同じ列にならび、
同じ車両にのる顔見知りみたいな存在でした。

通勤時間帯が一緒なだけ。
お互いにとって、そんな存在。

それが、、、ある朝の電車内、
不可抗力の押し付けから、、、継続した関係に。

その日は普段より混雑していて、鮨詰め状態。
乗客ひしめくなか、気付けば彼女が目の前に。
私に背を向けて立っている。

うわぁ。。。やばいなぁ。。。

このころは、
チカンと間違えられることを強く警戒していたため(今もですがw)、
正直憂鬱でした。

片手はなんとかつり革を掴む。
もう片方の手は鞄を持っていたが、
彼女には触れない位置に。

そうやって手のポジションを替えるのもやっとなくらい、
車内はギュウギュウ。

程なく扉がしまり、電車が動きだした。

できるかぎり彼女にくっつかないように、
姿勢をずらそうとするが、、、

ほとんど動かせないうえに、
かえって怪しい動きになりそうなので、
とりあえずじっと我慢することに。

わずかながら、私の股間が、
彼女の尻につんつん当たってしまう。。

、、、横浜までの区間。

結構揺れる。

股間も揺れる。

どうしようも無い状態で、
彼女の尻に擦りつけるような感じになってしまう。

弾力があって、柔らかい尻。
そして、彼女の髪からふんわりといい香り。。。

こんな状況なので、
どうしたって股間がムクムクと膨らんでしまう。
我慢なんて無理^^;

ぐんぐん大きくなって、、、
完全に彼女の尻肉に密着した状態に。

あぁやばいよ、、絶対彼女、気がついてるよね、、、

そんなことを思いながら、
内心焦りつつ彼女の様子を見る。

、、、無反応。

混んでるからしかたないと思ってくれているのだろうか。

電車は相変わらず揺れている。

私の股間も揺れているw

股間の勃起は一向に収まらない。

できるかぎり、平静を装う。

揺れないように、チカンと間違われないように。

しばらくすると、彼女の腰が少し動いた。

、、、やばい。

嫌がってるか?、、

そうですよねイヤですよね~、、、

見ず知らずの男のガチガチに勃起したものなんて^^;

しかし、どうも動きがおかしい。

彼女が腰を横にずらしたのですが、、、
そのせいでなんと、私の勃起チンポが彼女の尻の割れ目にフィット!w
よりマズい状況に、、、^^;

尻肉の割れ目に私のブツが密着した状態で、
彼女の腰の動きが一旦とまる。

これは、、、やばい。とてもまずい状況なのですが、すごく気持ちいいっ!

この間にも、電車の揺れで私のモノと彼女の尻肉が擦れあう状況。
私のモノは、これ以上ないくらい硬くいきり立っている。

数分間、その状況が続いていたのだが、
彼女がまた少し、腰を動かした。

さらに尻を押し付けるように、
私のほうへと少しだけ、腰を突き出した。
ほんの少しだけ。

ぐっ、、、まずい。。

ただでさえ気持ちいいのに、状況は更に悪くなった。

彼女の尻が動いたため、
私のモノが当たる角度が変わってしまった。

さっきまでは、私の竿(さお)全体が、
割れ目に密着している形だったのだが、
今度は亀頭部分が特に強く密着する状態。

股間押しつけ

、、、なぜ、彼女は腰を動かしたのか?

自ら、より強く押し付けてきたから、
嫌がっていない?気持ちいいから?

、、、いや、そんなことはないだろう。
惑わされてはいけない。冷静になるんだ俺!

彼女が好んでやっているわけではないと、
自分に言い聞かせつつも、
この異様な状況に激しく興奮し、
昂ぶってしまっている私。

密着している股間を彼女の尻から、
剥がせずにいる。

そもそも身動きがとれないので、
どうしようもなかったのですがw

この状況で、
横浜駅到着まで3分程度だったでしょうか。
ものすごく長く感じました。

息が荒くなりそうなのを堪えつつ、
目を閉じ平静を装う。
周囲に気取られないように。

しかし、そのせいで股間の感触がより強く感じられ、
快感は一層強くなる。
次第に頭がぼーっとしてくる。

程なくして、横浜駅到着。

普段なら、下車する大勢の乗客の波を上手くかわしながら、
車内奥へとすすみ、座席前に立つか、
運がよければ座れるのですが、、、

このときは呆然としてしまい、
人並みに流され押され、
うまく移動できませんでした。

彼女も普段どおり?横浜駅では降りず、
そのまま乗車していましたが、
何事もなかったかのように車内奥へと進み、
つり革を掴んでスマホをいじりはじめている。

私も何とか奥へと進み、
彼女とは逆側の座席前のポジションを確保するのがやっと。

横浜駅を発車してからも、少し惚けた状態で、
さっきのことを思い出しながら考えごとをしていた。

ものすごい興奮と快感だった。

私は性欲が強いほうで、
エッチなことならそれなりに色々経験してきた。
若いころからいろんなプレイを試してみたり、
マニアックなプレイなども一通り経験がある。

しかし、今回の車内での興奮と快感は、
これまで経験したものとはあきらかに異質なものであり、
私の脳裏にその快感が深く刻みこまれた。

また、彼女のような女性と、
今回のような状況にならないかな~、、、
などと期待してしまう。

こうやって、世の中の一部の男性は、
リアルな痴漢行為に走ってしまうのだろう。

最初はダメだと理性を保っていても、
このような経験が出来てしまうと、
その興奮、快感の虜になってしまう。

私も、その一人となってしまうのであろうか。

また、似たような状況になったら誘惑に打ち勝つことはできるのか。

通勤電車に揺られながら、そんなことを考えていました。

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