さとみさんと再度、、、

さとみさんとの、衝撃的な体験。

あの日以来、
どうしても電車に乗る際に、
意識してしまう。

先日のことを思い出し、
もしかしたらまた、、、
などといけない想像をしてしまう。

週明けの月曜日、
いつもの電車を待つ列に、
彼女の姿は無かった。

、、、やはり、
本当は嫌だったのだろうか?
それで乗る車両を変えた?

、、、まぁ仕方ない。わすれよう。

そう思っていたのですが、、、
翌朝、普段どおりに列に並ぶと、
そこにはなんと、さとみさんが!

自然と胸が高鳴る。
あの日のことを思い出し、
勝手に股間が熱く、かたくなる。

綺麗な黒髪に、くびれた腰まわり。
とても女らしい後姿。

2列に整列している乗客たち。
私の2つ前に、彼女が並んでいる。

彼女の近くに立つことができれば、
もしかしたらまた、、、
などといういけない考えが頭をよぎる。

ほどなくして、いつもの車両のドアが開き、乗車。
そこそこ混雑している。
彼女はドア口付近には立たず、奥へと進む。
私も普段はドア口付近などには立たない。
彼女と同様、奥へと進むのだが、、、

彼女との間に、男性が一人。
すぐ隣にはならず。

、、、いいのだ。
これでよかったんだ。

すぐ隣になどなってしまったら、
よからぬことを考えてしまう。

乗車中、どうしても意識してしまう。
一見、何事もなくスマホを眺めてはいるものの、
すぐそばにいる彼女のことを考えてしまう。

平静を装ってはいたが、乗車中、
何度か彼女のほうをチラ見してしまった。
、、、われながら、気持ち悪い男であるw

なんとも、悶々とする一日だった。
彼女はいつもどおり、同じ時間に同じ車両に乗った。
すぐ近くに立っていた。涼しい顔で。

結局この日は、そのまま何事もなく終わったのだが、
もしかしたら明日も、、、などと考えてしまう。

それはいけない。考えてしまうのはしかたないが、
実際にしてしまったら、それは犯罪だ。
いつもどおり、何事もなく通勤すればよい。

そう自分に言い聞かせ、今日のことは忘れようと努めた。

翌日、また普段どおりに、同じ時間、同じ列に並ぶ。彼女はいない。
しかし、、、数分後に、彼女が私の真横に並んでしまった!

、、、嫌でも鼓動が早くなってしまう。

先に乗り込むのは、先に並んだ私。
余計なことは考えず、どんどん奥へと進もう。

、、、そう心に決めつつも、彼女のことはどうしても意識してしまう。

なんとか平静を装い、車内奥へ。

彼女は私の後に続いて乗り込んだため、すぐ隣に彼女が!

、、、鼓動がすごい。バクバクいってる。

少し彼女のほうに視線を向けると、、普通にスマホいじってるw

緊張している私を尻目に、彼女はいたって普通。

私も彼女にならって、スマホをいじり始める。少しでも緊張を紛らわすために。

そのまま、しばらく時間が過ぎる。何事もなく、平和な電車内。

しかし、横浜駅に到着して乗客の入れ替えがあり、

結構な乗客がなだれ込んできた。彼女もろともさらに奥へと押し込まれ、、、

こんなポジションになってしまいましたw↓

さとみ割り込み

 乗客に押され、つり革などどこも掴んでいない彼女は、私と前の人の間に割り込むような形になってしまいました。

私は右手でつり革、左手は鞄を持っている状態なのですが、彼女とは結構な密着状態。太ももにお尻がw

電車のゆれに合わせて、彼女の尻の感触がダイレクトに伝わってくる。

、、、柔らかい♪

すごく気持ちいいけど、これはやばいよなぁ、、、けど、これはどうしようもない。。。

などと心のなかで言い訳をしながら、この「太ももにお尻密着状態」をじっくり味わってしまいました。

先週に続き、朝の通勤ラッシュが天国に。。。などと思いつつも、痴漢に間違えられないかという恐怖と隣り合わせ。それでも、ものすごく興奮してしまっている自分がいる。

2度あることは3度ある?を期待してしまう、そんな出来事でした。

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