【痴漢体験談】2人目:32歳OL・ユウコ

年齢:32歳
職業:OL
身長-体重:160cm-52kg(推定)
特徴:ムチムチしたいやらしい体型、大きな尻
プレイ期間:2014年5月~6月頃

痴漢体験談2人目は、32歳OL、ユウコさん。

某痴漢募集掲示板で知り合いました。

ネット経由で知り合った、初の痴漢プレイのお相手。

身長160cm程、ムチムチしたいやらしい体型の素敵な女性。
尻フェチな私にとって、彼女の下半身はとても魅力的でした。

何度も冷やかしやネカマに妨害されつつ、やっと出会えたのが彼女。

途中、何度も心が折れそうになりながらも、なんとか彼女との痴漢プレイを実現することができました。

いやぁ~、、、これは本当に大変だった。。。

およそ1ヶ月間、毎日掲示板に張り付き、反応をチェック。文章を書き直して、再度投稿したりの繰り返し。やっとメールがきたと思ったら、あからさまなネカマ文章で萎えたり、騙されそうになったり。そんな日が何日も続きました。

そもそもですよ、京急沿線で、朝の混雑時間帯の上り線で、触られたい痴漢されたい女性なんて、ごくごく少数なわけですw

簡単に見つかるわけがありません。それをライバルが多い痴漢募集掲示板なんかで相手を見つけようなどという、かなり無茶なことをしていたわけですw

しかし、苦労してやっと実現した初の痴漢プレイの興奮は、想像以上でした。

なにぶん電車内での痴漢プレイはさとみさんを除いては初めての経験で、事前にメールなどで示し合わせて会うのは初めてでしたので、失敗や不手際も沢山あったのですが、あの興奮は今でも鮮明に思い出せます。

お互い約束した時間に、上大岡駅のホームで待ち合わせ。

事前に当日の服装や髪形、鞄の色などお互いを認識できる程度の情報交換をしてるのですが、それでもお互い見ず知らずの間柄です。会えるかどうか、うまくやれるかどうかなど、色々と不安がよぎる。

しかし、同時にすごく興奮している自分がいる。

彼女は私が乗り換える上大岡よりも手前の駅から乗るため、上大岡に着いたら一旦下車してくれることになっている。

下車後、列の一番後ろに並びなおして、私と一緒に再乗車するという手順。

1分にも満たない時間で、うまくやれるのか。朝、事前に彼女にメールをしておいた。ちゃんと返事がかえってきた。それでも、彼女とちゃんと会うことができるのか。

そんなことを考えながら、電車を待つ。

、、、ものすごい緊張。

周囲は9割以上が通勤・通学を待つ、普通の人々。

一人、私だけが異常な遊び目的で電車を待っている。

、、、ほどなくして、快特電車が到着。

ドアが開くなり、降車する大勢の人波。

その中から、事前に伝えてもらった情報をたよりに、彼女を探す。

セミロング、マスク、上はグレー、下は白のパンツスーツ、、、

いた!結構すぐにわかった。結構目立つ。

、、、私好みの下半身ムチムチ体型♪

白いパンツはパツパツ。しかし、スタイルはいい。

ムチ尻白パンツ

ぽちゃってなく、程よく女性らしく肉がついている感じ。素晴らしい。

ゆっくりと降りてくる彼女。

その目線は、せわしくキョロキョロしている。ように見える。

そしてふと、彼女と目があった。

彼女はしれっと列の後ろに並びなおす。

私もしれっと彼女の後ろにつき、何気ない様子で乗り込む。

結構混んでいたが、無事に乗車できた。

彼女とは、密着状態、、、とまではいかないまでも、かなり接近した距離。

手に鞄をもった状態で、、、手の甲を彼女の尻に軽く当てている状態。

それにしても、ぷりっと形がいい、良い尻。

電車の揺れに合わせて、彼女の形のいい尻に、何度も手の甲を擦り付ける。

やっかいなことに、私の隣に立っている野暮ったいおっさんが、ちらちらと彼女の方を見たり、こちらを気にしたりしている。やりづらい。。。これではあまり大胆なことはできない。大胆なことといっても、私の痴漢プレイでの大胆な行為など、たかがしれているのですがw

仕方ない。さりげなくやれる範囲で、彼女の尻を撫でまわすしかないだろう。手の甲で。

キョロキョロしたりせず、平静を装いつつ手の甲を押し当てたり、擦り付けたり。う~ん、、、たまらん。

やわらかく、張りがある感触。

しばらくして、少しだけ手の当て方を変えてみる。

尻と太ももの付け根。最も魅力的な箇所に手の甲をゆっくりずらす。

そして、揺れに合わせて下から上へとこすりあげるように刺激。

何度か繰り返すと、彼女の腰が少しくねり、ゆらめく。

私も彼女の素敵な尻の感触と、彼女との初痴漢プレイの異様な興奮により、平静を装いつつも、頭がぼーっとしてくる。股間もギンギンに勃起し、本気汁が少し出ていそうな気配。

しばらくして、横浜駅到着。

私たちが乗り込んだ逆側のドアが開く。

降車する人波の勢いがすごく、彼女が押し出される。

このとき、私も一緒に降りようとしたのですが、不自然な感じになりそうだったので、その場にとどまる。

その後、彼女を見失ってしまったため、再度同じ車両に乗ったのかどうかもわからぬまま。

、、、しまった。

触ることに意識を集中しすぎ、堪能しすぎて、駅到着後のことを全く考えていなかった。。。私の失策です^^;

さとみさんのときは、お互い普通の通勤、日常の延長だったため、上大岡駅の同じ車両に乗車→二人とも基本的に車両の奥の方へと進む。という暗黙のルール(というか、普通の行動w)があったため、意識せずにプレイを楽しんでいた。

なので、今回は全く意識していませんでした。

その後、彼女にメールをして謝罪しましたが、気にしている様子もなく、

「興奮しました」「また触られたくなったらよろしくお願いします」

などと、嬉しい返事をいただくことができました。

私も久々にとても興奮したので、また彼女としたいと思っていました。

今度はもっと、万全の対策を練って挑もうと心に誓いながら。

、、、彼女との初プレイは以上ですが、彼女とのプレイが実現するまでに、ものすごい労力とストレスがかかりました。なので、もう痴漢募集掲示板などを使ってお相手を探すのはやめようと。そこで新たにとった手段が、、、このブログです。痴漢プレイの体験談などの記事を書き続け、育てなければいけないので時間はかかりますが、痴漢募集掲示板での苦労を考えると、、、きっとブログのほうが良い結果を生むだろうということでw

ということで、彼女との初プレイは、私のその後の痴漢プレイのお相手を見つけるための優良なツール(ブログ)作成の良いきっかけとなりました。今でも凄く感謝していますw

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